toby
50代。長く組織で働いてきました。
過去に心身のバランスを崩した経験をきっかけに、働き方や生き方を見直しています。
定年後に再就職せず自由に暮らすことを目標に、資産運用やマイクロ法人、これまでのパニック障害・認知行動療法の経験など、人生後半の生活設計を記録しています。
前半生の教訓、後半生の準備
2026/8/10
パニック障害の認知行動療法で、電車に乗るためのトレーニングを開始した実体験。不安階層表をもとに最初の目標を設定し、長年避けてきた電車へ再び挑戦するまでの過程を紹介します。
2026/8/10
パニック障害が過重労働をきっかけに再発した実体験。24時間勤務や睡眠不足、長距離出張で心身が限界に達し、休職と回復を経て再び治療と向き合うまでの過程を紹介します。
2026/8/10
パニック障害で薬を飲み続けても改善を実感できなかった私が、3年ぶりに専門クリニックを受診。詳しい問診と診察を通じて自分の症状と向き合い、治療への向き合い方が変わった転機を実体験から紹介します。
2026/8/10
パニック障害で電車に乗れず、生活範囲を狭めた結果、退職を考えるまで追い詰められた実体験。上司から新たな選択肢を示され、再び電車に挑戦する決意をした転機を紹介します。
2026/8/10
パニック障害で大学病院の精神科を受診した実体験。診察で症状をうまく伝えられず、通院が負担になる一方、処方薬で日常の不安は改善。それでも電車に乗れない問題は残りました。
2026/8/10
パニック障害で、ついに普通電車にも乗れなくなった実体験。「普通電車なら大丈夫」という最後の安心が崩れ、通勤のために職場近くへ引っ越すなど、生活範囲が急激に狭くなった過程を紹介します。
2026/8/10
パニック障害で飛行機に乗れず、寝台特急「北斗星」で北海道へ帰省した実体験。車内で強い不安に襲われ、青函トンネルを前に青森駅で途中下車することになった過程を振り返ります。
2026/8/10
パニック障害を抱えながら、第一子の誕生や博士号取得、新しい仕事を迎えた時期の実体験。周囲からは順調に見えても、心の中では強い不安を抱え、それを隠して生活していた過程を振り返ります。
2026/8/10
パニック障害で夜になると強い不安に襲われ、眠れない日々が続いた実体験。友人に初めて苦しさを打ち明け、限界を感じて初めて病院を受診するまでの過程を振り返ります。
2026/8/10
パニック障害の症状が日常生活へ広がっていった実体験。飛行機での出来事をきっかけに、電車やバスなど逃げ場のない場所で不安や動悸を感じ、通勤も次第に苦しくなっていった過程を振り返ります。